定 定
定 定
新規上場申請のための有価証券報告書
定 定
医Ⅰの部週定
定 定
株式会社ツバキ・ナカシマ
定定
定 定
表紙 d定
提出書類 定 新規上場申請のための 価証券報告書医Ⅰの部週定
提出先 定 株式会社東京証券取引所定
定 代表取締役社長定 定 宮原定幸一郎定 殿定
d定
提出日 定 「㈱㈲監年㈲㈲ ㈲「日定
会社名 定 株式会社ツバキ・ナカシマ定
英訳名 定 98:B&0.定3&0&8-.2&定(4普貫定19)普定
代表者の役職氏名 定 取締役兼代表執行役(分4定 定 髙宮定勉定
本店の所在の場所 定 奈良県葛城市尺土㈲重番地定
電話番号 定 ㈱貸『監責『8責「8重㈲定
事務連絡者氏名 定 常務執行役(84定 楢葉定 徹雄定
最寄りの連絡場所 定 大阪市中央区本町四 目2番㈲「号定
電話番号 定 ㈱買責買「「『責㈱㈲重」定
事務連絡者氏名 定 常務執行役(84定 楢葉定 徹雄定
d
定 定
目定 定 定 定 定 定 次定
定 定
第一部定 企業情報 ………d定㈲定 第 定 企業の概況 ………d定㈲定 定 主要 経営指標等の推移 ………d定㈲定 2定 沿革 ………d定『定 定 事業の内容 ………d定貸定 定 関係会社の状況 ………d定重定 定 従業員の状況 ………定㈲㈲定 第2定 事業の状況 ………定㈲「定 定 業績等の概要 ………定㈲「定 2定 生産、 注及び販売の状況 ………定㈲監定 定 対処すべき課題 ………定㈲貸定 定 事業等のリスク ………定㈲8定 定 経営上の重要 契約等 ………定「㈲定 定 研究開発活動 ………定「㈲定 定 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フ の状況の分析 ………定「㈲定 第 定 設備の状況 ………定「監定 定 設備投資等の概要 ………定「監定 2定 主要 設備の状況 ………定「監定 定 設備の新設、除却等の計画 ………定「買定 第 定 提出会社の状況 ………定「貸定 定 株式等の状況 ………定「貸定 2定 自己株式の取得等の状況 ………定買『定 定 配当政策 ………定買『定 定 株価の推移 ………定買『定 定 役員の状況 ………定買監定 定 コ ポ ト・ バナンスの状況等 ………定買8定 第 定 経理の状況 ………定貸監定 定 連結財務諸表等 ………定貸買定 2定 財務諸表等 ………㈲監貸定 第 定 提出会社の株式事務の概要 ………㈲8㈱定 第 定 提出会社の参考情報 ………㈲8㈲定 定 提出会社の親会社等の情報 ………㈲8㈲定 2定 その他の参考情報 ………㈲8㈲定 第 部定 提出会社の保証会社等の情報 ………㈲8「定 第 部定 特別情報 ………㈲8」定 第 定 連動子会社の最近の財務諸表 ………㈲8」定 第四部定 株式公開情報 ………㈲8『定 第 定 特別利害関係者等の株式等の移動状況 ………㈲8『定 第2定 第 者割当等の概況 ………㈲8監定 定 第 者割当等 よる株式等の発行の内容 ………㈲8監定 2定 取得者の概況 ………㈲重監定 定 取得者の株式等の移動状況 ………㈲重8定 第 定 株主の状況 ………㈲重重定 定 定
監査報告書定………巻末定
d
頁
第一部 企業情報
d定
第 企業の概況
d定
d 主要 経営指標等の推移 定
医㈲週d連結経営指標等定
d定
医注週定 d定当社 第 期より国 会計基準 .達78 いう 基 い 連結財務諸表 作成 り す 定 定 定 定 定 定 た、第 期の.達78 よる連結経営指標等 あわ 載 り す 定
2d定売上 益 、消費税等 含 り 定
d定希薄 株当たり当期利益 い 、第 期及び第 期 新株 約 の あり す 、当社株式 非上場 あり、期中 均株価 把握 き いため、 載 り 定
d定株価 益率 当社株式 非上場 あるため 載 り 定
d定第 期及び第 期の.達78 基 く連結財務諸表 い 、株式会社東京証券取引所の 価証券上場規程第
「㈱『条第 項の規 基 き、金融商品取引法第㈲重」条の2第 項の規 準 、 限 任定あ 監査法 人 より監査 り す 定
定 均臨 用人員 い 、従業員数の㈲㈱㈱分の㈲㈱ 満 あるため、 載 省略 り す 定 d定
回次定
国 会計基準定 第 期定 第 期定 決算年 定 「㈱㈲」年㈲「 定 「㈱㈲『年㈲「 定
売上 益定 医百万 週 」㈱貫「『8定 」買貫㈱『重定
営業利益定 医百万 週 監貫」重監定 監貫「㈲8定
税引前当期利益定 医百万 週 監貫貸」貸定 買貫『「貸定
親会社の所 者 属する当期利益定 医百万 週 」貫買監『定 」貫8『」定
当期包括利益 計定 医百万 週 8貫買買「定 監貫『『貸定
親会社の所 者 属する持分定 医百万 週 『「貫監重」定 『㈲貫㈲監買定
資産 計定 医百万 週 重」貫『買監定 重㈲貫重㈲貸定
株当たり親会社所 者 属持分定 医 週定 ㈲貫㈱88普「買定 ㈲貫㈱『重普」」定 基本的 株当たり当期利益定 医 週定 重」普」『定 重8普㈲8定
希薄 株当たり当期利益定 医 週定 ―定 ―定
親会社所 者 属持分比率定 医 週定 『監普買定 『『普8定
親会社所 者 属持分当期利益率定 医 週定 重普監定 重普「定
株価 益率定 医倍週定 ―定 ―定
営業活動 よるキャッシュ・フ 定 医百万 週 監貫㈱㈱監定 」貫」買買定 投資活動 よるキャッシュ・フ 定 医百万 週 △「貫重買「定 △買貸貸定 財務活動 よるキャッシュ・フ 定 医百万 週 △監㈱㈱定 △貸貫㈲貸貸定 現金及び現金 等物の期末 定 医百万 週 ㈲『貫『」貸定 ㈲㈱貫『監「定
従業員数定 医名週定 ㈲貫8買『定 ㈲貫8『8定
d
医「週定提出会社の経営指標等定
d定
医注週定 d定売上 、消費税等 含 り 定
2d定潜在株式調整 株当たり当期純利益金 い 、第 期 株当たり当期純損失 あり、 た、当社 株式 非上場 あり、期中 均株価 把握 き いため、 載 り 第 期 希薄 効果
いる潜在株式 在 、 た、当社株式 非上場 あり、期中 均株価 把握 き いため、 載 り 第 期、第 期、第 期及び第 期 新株 約 の あり す 、当社株式 非上場 あ り、期中 均株価 把握 き いため、 載 り 定
d定株価 益率 当社株式 非上場 あるため 載 り 定
d定第 期 当期純損失 計上 いるため、自己資本利益率 載 り 定
d定第 期及び第 期の財務諸表 い 、株式会社東京証券取引所の 価証券上場規程第「㈱『条第 項の規 基 き、金融商品取引法第㈲重」条の2第 項の規 準 、 限 任定あ 監査法人 より監査
り す 、第 期、第 期、第 期 及 び 第 期 の 財 務 諸 表 い 、当 監 査 り 定
d定「㈱㈲「年㈲㈲ 」㈱日開催の臨 株主総会の決議 より、決算日 」㈲日 ㈲「 」㈲日 変更 り す 従
、第 期 「㈱㈲「年 日 「㈱㈲「年㈲「 」㈲日の 間 り す 定
d定第 期より ッ 会計の会計方針 変更 、第 期の関連する主要 経営指標等 い 道及処理 の数値 載 り す 定 定
定 第 期の配当 、非上場 降無配 いた状況 考慮の上、一 的 実施 た の あり す そ の 、配当性向 上場 の水準 大きく上回 り す 定
d定第 期及び第 期の 均臨 用人員 い 、従業員数の㈲㈱㈱分の㈲㈱ 満 あるため、 載 省略 り す 定
回次定
日本基準定
第 期定 第 期定 第 期定 第 期定 第 期定 第 期定 決算年 定 「㈱㈲㈱年 「㈱㈲㈲年 「㈱㈲「年 「㈱㈲「年㈲「 定「㈱㈲」年㈲「 定「㈱㈲『年㈲「 売上 定 医百万 週定 ㈲㈲貫重監」定 ㈲重貫㈲「貸定 「㈱貫重監「定 ㈲」貫8」重定 ㈲監貫貸監8定 ㈲貸貫監監㈲定 経常利益定 医百万 週定 『重8定 「貫「貸」定 「貫貸㈱重定 ㈲貫」8監定 ㈲貫8買㈲定 「貫重「買定 当期純利益又 定
当期純損失 △ 定
医百万 週定 △8買㈲定 貸『㈱定 ㈲貫「88定 『「㈱定 買㈱㈱定 『㈲監定 資本金定 医百万 週定 ㈲監貫貸監」定 ㈲監貫貸監」定 ㈲監貫8「『定 ㈲監貫8「『定 ㈲監貫8「『定 ㈲監貫88『定 発行済株式総数定 医株週定 」重㈱貫㈱㈱㈱定 」重㈱貫㈱㈱㈱定 」重㈲貫」8」定」重貫㈲」8貫」㈱㈱定 」重貫㈲」8貫」㈱㈱定 」重貫「「㈲貫」㈱㈱定 純資産 定 医百万 週定 」㈱貫㈱貸『定 」㈱貫監」㈲定 」「貫㈱「『定 」「貫『貸㈲定 」「貫重貸㈱定 「買貫」」『定 総資産 定 医百万 週定 貸『貫㈲8買定 貸監貫㈱監買定 8㈱貫㈱買重定 貸重貫㈱㈱㈲定 8㈱貫㈲貸『定 貸「貫『貸買定 株当たり純資産 定 医 週定 貸貸貫㈲㈲「普重買定 貸8貫「8監普」㈲定 8㈲貫8「『普買」定 8「重普買監定 8『「普『㈲定 買貸㈲普『『定 株当たり配当 定
医う 株当たり中間配当 週定
医 週定
―定 ―定 ―定 ―定 ―定 ㈲貸8普8監定
医―週 医―週 医―週 医―週 医―週 医―週
株当たり定
当期純利益金 又 定 当期純損失金 △ 定
医 週定 △「貫「㈱貸普8㈲定 ㈲貫8重貸普監『定 」貫「重『普重重定 ㈲㈱普貸『定 ㈲監普」監定 ㈲㈱普買㈲定 潜在株式調整 定
株当たり定 当期純利益金 定
医 週定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定
自己資本比率定 医 週定 『㈱普監定 『㈱普貸定 『㈱普㈱定 『㈲普㈲定 『㈲普『定 」買普」定 自己資本利益率定 医 週定 ―定 「普『定 『普㈲定 ㈲普」定 ㈲普8定 ㈲普『定
株価 益率定 医倍週定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定
配当性向定 医 週定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定 ㈲貫買8監普貸定
従業員数定
、 均臨 用人員 定
医名週定 監㈱」定 『8監定
『8『定 『買貸定 『監監定 『『「定
買「 8監 重買 ㈲㈱㈱
d
㈲㈱d定 第 期 よ り、 株 当 た り 当 期 純 利 益 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 2 号 定 成 「「 年 」㈱ 日 、 株当たり当期純利益 関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第 号定 成「「年 」㈱日 公 表 分 及 び 株 当 た り 当 期 純 利 益 関 す る 実 務 上 の 取 扱 い 実 務 対 応 報 告 第 号 定 成 「「 年 」㈱ 日 適用 り す 定 定
「㈱㈲「年 日付 株 き㈲㈱㈱株の株式分割 行い た 、第 期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 、 株当たり純資産 及び 株当たり当期純利益金 算 り す 定
定 、東京証券取引所自主規制法人 現定 日本取引所自主規制法人 の引 担当者 通知 新規上場申 請のための 価証券報告書 Ⅰの部 の作成上の留意 い 成「『年 「㈲日付東証上審第㈲」」 号 基 き、第 期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 算 た場 の 株当たり指標の推移 参考 掲 る 、 の り り す 定
d定 、第 期、第 期、第 期及び第 期の数値 株当たり配当 い すべ の数値 い
、 限 任定あ 監査法人の監査 り 定
d定
回次定 第 期定 第 期定 第 期定 第 期定 第 期定 第 期定
決算年 定 「㈱㈲㈱年 「㈱㈲㈲年 「㈱㈲「年 「㈱㈲「年㈲「 定 「㈱㈲」年㈲「 定 「㈱㈲『年㈲「 株当たり純資産 定 医 週 貸貸㈲普㈲」定 貸8「普8監定 8㈲8普「監定 8「重普買監定 8『「普『㈲定 買貸㈲普『『定 株 当 た り 当 期 純 利 益 金 ddd定
又 当期純損失金 △ 定
医 週 △「「普㈱8定 ㈲8普重8定 」「普重監定 ㈲㈱普貸『定 ㈲監普」監定 ㈲㈱普買㈲定 潜在株式調整 定
株当たり当期純利益金 定
医 週 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定
株当たり配当 定
医う 株当たり中間配当 週定 定 医 週
―定 医―週
―定 医―週
―定 医―週
―定 医―週
―定 医―週
㈲貸8普8監定 医―週
d
2定 沿革 定
ツバキ・ナカシマ 実質上の 会社 バ 逭 世界経済の中 、 速 意思決 企業活動 るため、「㈱㈱貸年 、 実施 、非上場 た 当 、 や国内生産コストの上昇 より国 内自動車 カ 外生産 強 するの 歩調 わ 、当社の重要顧客 ある国内 リン カ 外生 産 のシフト 強 始め り、当社 の国内需要 減少、 外需要 増 いく 明 情勢 あり た そう た中、中長期 亘り、 的 持 的 企業価値 向上するため 、短期的 業績変動
わ 、顧客需要の変 対応 バ 経営体質 再構築する 急務 り た 定
当社の経営方針 理解 中長期的 支援する 期待 きる リンシ ・フ ナンス 中核 株主
、経営 及び従業員 一体 事業運営 行 いくため、 の実施 踏 り た その 、当 社 ン スト ント 、「㈱㈱貸年 日 ツバキ・ナカシマ 商号変更、形式上の 会社 、
特別目的会社 8Uご続NFせ定5つWUT除ご定(TRUFSと の略称 設立 、 ツバキ・ナカシマ 完全子会社 する 株式交換 行 た 、 社 吸 併 た の あり す 当社 、 実施 降、 米の2 場、 キシコ 場、 ン リ 場 「㈱㈱8年 閉鎖 、 株式の持 い 解消する バ ンスシ トのリスト 伴 う株主資本効率の改善 い た経営全般の 理 り た 「㈱㈱8年のリ マン・ の破綻 き
世界的金融危機 発生 、当社の事業 い 急 大規模 売上の縮 発生いた た 、上述の経営構 造改革、 た危機 対応するための るコスト削減策 ス 実施 た より、業界の多くの企業
赤 決算 する中 あ 利益率 維持いた た う た体質の強 金融危機 の 気回復期 あた 当社の利益向上 大きく 献する り た 定
「㈱㈲㈲年 主要株主 カ ・ 異動 、 社の バ ットワ ク ットフ
全面的 活用 、中国 倉 場の移転及び 張、 ン 場の設立、8UMごWN続定9WFさFせLFW定19)普 より英 国 及び 生産 場 確保する等、 バ 製造 ットワ クの確立 行い た た、 、委員会設 置 会 社 現 定 指 名 委 員 会 等 設 置 会 社 の 移 行、 バ 展 開 耐 え 得 る 組 織 体 制 の 整 備、内 部 監 査 体 制 の 強 、
.達78の採用 い た経営管理制度の 実、新製品、新 術、新市場開拓 の注力 よる競 力の強 り、 バ 企業 更 る成長 遂 るための体制 整え き た 定
今般、 所期の目的 遉成 、より一 の成長 企業価値の向上 るため、資金調遉手段の 大、世界的 信用度・知名度の向上、従業員の士気向上 優秀 社員の確保 り、経営基 石 の する 重 要 経営課題 ある 認識 、東京証券取引所 の上場 り す 定
定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定
定
定 定
当社 形式上の 会社 の の沿革 、 の り あり す 定
d定
年 定 沿革定
「㈱㈱貸年 定 東京都千代 区 い 、 ン スト ント 設立 定
「㈱㈱貸年2 定 ツバキ・ナカシマの株式公開 い付 成立 定
「㈱㈱貸年 定 株式交換 より、当社 ツバキ・ナカシマの完全親会社 る 定
「㈱㈱貸年 定 子 会 社 あ る ツ バ キ・ナ カ シ マ 吸 併 、商 号 ツ バ キ・ナ カ シ マ 変 更 本 社 奈 良 県葛城市 移転 定
d
ツバキ・ナカシマ 実質上の 会社 の沿革 、 の り あり す 定
年 定 沿革定
㈲重」『年 定 奈良県 市郡金橋 医現 橿原市週 東洋鋼球製作所 創業、鋼球の生産販売開始 定
㈲重」買年 定 奈良県 葛城郡磐城 医現 葛城市週 場 移転、 名会社東洋鋼球製作所 設立 定
㈲重」重年 定 東洋鋼球製造 改組 本社 大阪市 区 設置 定
㈲重『「年 定 本社 大阪市 区 移転 定
㈲重監㈱年 定 東京出張所医東京都週 開設医現 東京事務所週 定
㈲重監『年 定 椿本鋼球製造 商号変更 定
㈲重監貸年 定 本社 奈良県 葛城郡當麻 医現 葛城市週 移転、大阪営業所 開設医現在 本社 統 週 定
㈲重監重年 定 大阪地区店頭売 認銘柄 株式 公開 定
㈲重監重年 定 名 営業所医愛知県週 開設医現 名 事務所週 定
㈲重監重年㈲㈱ 定 の生産販売開始 定
㈲重買㈲年㈲㈱ 定 大阪証券取引所市場第2部 株式上場 定
㈲重買㈲年㈲「 定 東京証券取引所市場第2部 株式上場 定
㈲重買貸年 定 本社 大阪市 区 移転 定
㈲重買8年 定 椿本精 商号変更 定
㈲重買8年 定 尚球精 医現 椿鋼球 週 資本参 定
㈲重買重年 定 奈良県大和郡山市 専門 場 郡山 場 設置 定
㈲重貸㈱年 定 椿薬品 業 医現 椿興産 週 資本金㈲㈱㈱万 設立医現 連結子会社週 定
㈲重8㈱年㈲㈲ 定 ク ン 証券取引所 上場医㈲重8」年 廃 週 定
㈲重88年 定 椿鋼球 の全株式 取得医現 連結子会社週 定
㈲重88年 定 東京証券取引所市場第 部、大阪証券取引所市場第 部 市場指 定
㈲重8重年 定 中島製作所 資本及び業務の提携 定
㈲重重㈱年 定 d定
リ カ の -TT不ごW 定 ,WTつU貫.S続普 定 、-44別分7 定 57分(.8.43 定 574):(98貫.3(普 設 立 医 現 連 結 子 会 社週 定
㈲重重㈱年㈲㈲ 定 中島製作所の株式 追 取得 、当社の子会社 定
㈲重重監年 定 キシコのBFせごWT除定2ごでN続FST除定8&定正ご定(別普医9除つ継FPN定-TT不ごW定2ごでN続T貫8普&普正ご定(普別普週 定
㈲重重監年 定 本社 兵庫県尼崎市 移転 定
㈲重重買年 定 中島製作所 併 、商号 ツバキ・ナカシマ 変更 定
㈲重重重年 定
ン リ の )&分<44 定 2,2 定 79 よ り 鋼 球 製 造 部 門 、-TT不ごW 定 2FSつさF続陥つWNSL 定 -つSLFWと 定 0達9普 医9除つ継FPN責-TT不ごW定-つSLFWと定19)普週 設立 定
「㈱㈱㈱年 定 本社 奈良県 葛城郡當麻町医現 葛城市週 移転 定
「㈱㈱「年2 定 中国 蘇省 椿中島機械医 倉週 限公 設立医現 連結子会社週 定
「㈱㈱「年 定
管 理 事 業、 鋼 球 事 業、 、 及び 風機事業 設立 全従業員 転 籍 定
「㈱㈱」年2 定 d定
ポ ン の ZFPせF正 定 分せごRごS陥T与 定 9T続川Sと続M 定 0WF除SNP 定 8U普ZT普T普 定 医 現 98:B&0.責-44別分7 定 54180&定 8U普ZT普T普週 医現 連結子会社週 定
「㈱㈱買年 定 中国の重慶鋼球 限 任公 医現普定椿中島機械医重慶週 限公 週 医現普定連結子会社週 定
「㈱㈱貸年2 定 ン スト ント よる株式公開 い付 成立 定
「㈱㈱貸年 定 d定
ン スト ント の完全子会社 る株式交換 より東京証券取引所、大阪証券取引所上 場廃 定
「㈱㈱貸年 定 -44別分7定57分(.8.43定574):(98貫.3(普定 スト ン 場閉鎖 定
「㈱㈱貸年 定 ン スト ント 併 ツバキ・ナカシマ 商号変更 完了 定
d
実施 の当社の沿革 、 の り あり す 定
d定
年 定 沿革定
「㈱㈱貸年 定 d定 d定
形式上の 会社 ある ン スト ント 吸 併 、 ン スト ント の
商号 ツバキ・ナカシマ 変更 完了 定 本社 奈良県葛城市 移転 定
「㈱㈱貸年㈲㈱ 定 -44別分7定57分(.8.43定574):(98貫.3(普定 ン 場閉鎖 定
「㈱㈱8年 定 9除つ継FPN責-TT不ごW定-つSLFWと定19)普定 ン リ 場閉鎖 定
「㈱㈱8年 定
連 結 子 会 社 あ る 管 理 事 業、 鋼 球 事 業、 、 、 風 機 事 業、 フ バ ・ ク ス、 フ バ ・ ナ 及び フ バ ・ ス 吸 併 定
「㈱㈱8年 定 9除つ継FPN定-TT不ごW定2ごでN続T貫8普&普正ご定(普別普定 キシコ 場閉鎖 定
「㈱㈱重年 定 9除つ継FPN責-TT不ごW定-つSLFWと定19)普の全株式 売却 定
「㈱㈲㈱年 定 湾 中市 湾椿中島股份 限公 設立医現 連結子会社週 定
「㈱㈲㈱年㈲「 定 ン 9除つ継FPN定-TT不ごW定.S正NF定5不陥普貫1陥正普 設立医現 連結子会社週 定
「㈱㈲㈲年 定 9除つ継FPN定-TT不ごW定2ごでN続T貫定8普&普正ご定(普別普の全株式 売却 定
「㈱㈲「年㈲㈲ 定 決算期 」㈲日 ㈲「 」㈲日 変更 定
「㈱㈲」年 定 シン ポ 98:B&0.定3&0&8-.2&定,14B&1定59分普19)普 設立医現 連結子会社週 定
「㈱㈲」年 定 監査役会設置会社 委員会設置会社医現 指名委員会等設置会社週 移行 定
「㈱㈲」年 定 d定
リ ス の 8UMごWN続 定 9WFさFせLFW 定 19)普、 の 8UMごWN続 定 9WFさFせLFW 定 医9MFNせFS正週 定 19)普 医 現 連 結 子会社週 定
「㈱㈲監年 定 韓国 98:B&0.定3&0&8-.2&定047分&定(4普貫定19)普 設立医現 連結子会社週 定
d
d 事業の内容 定
当 社 、奈 良 本 社 置 く 当 社 及 び 国 内 外 の 連 結 子 会 社 ㈲『 社 よ り 構 成 り す 主 事 業
、精密球 ス 、 及び 風機 リ ス の製造販売 行 り す 当社
、日本 え、米国、ポ ン 、中国、 ン 、 湾、 リス、 及び韓国 製造販売 行 り す 定
定 定
ス 「㈱㈲『年㈲「 期 る当社 売上 益の8『普『 の事業 あり、顧客の厳 い要求 た 様々 質、 の「㈱貫㈱㈱㈱種類 超える幅広い 品質精密球 製造販売 り す 、幅広い範 の精密 球の在庫 十分 水準 保 いるため、通常 顧客 対 短い納期 納入する事 き す 定
精密球 主 重要 構成要素 リン 使用 、自動車や 作機械のよう 最終製品の品質、信 頼性 確実 の り す 定
当社 幅広い用途 最適 あり、大き 成長 期待 きる新素 ック球の効率的 製造 術 開発 いた た ック球 通常の鋼球 対 耐久性、省 等 すべ の能力 大き 利 あり す 当社 の新素 ック球 従来の ック球 唯一の弱 あ た製造コスト 大幅 削減する事 成 い た た 定
た、当社 ンの ン先 や 通信用の ス のよう 非 リン 用途 製造販売
り す 定 定 定
リ ス 、主 作機械の精度 する部品 旋 やマシ ン ン 使用 る
直動軸 案内 及び中・大型 風機 製造販売 り、「㈱㈲『年㈲「 期 る当社 売上 益 の㈲『普買 の事業 あり す 今 子会社 ある 湾椿中島股份 限公 通 、人件費 騰対策のための自動省 人 需要 期待 きる中国 作機械向 市場 取り いく考え あり す 定
定 定
その他 「㈱㈲『年㈲「 期 る当社 売上 益の㈲普㈱ の事業 り、 動産の賃 等 行 り す 定
定 定
主 製品の特徴 用途 の り あり す 定 定
製品定 製品の特徴 用途定
定 ス定
玉軸 用鋼球定 当社 の主力製品 あり、主 リン 構成する部品 用い
り す 当社 の鋼球 命、 音の特徴 、自動車、 輪車、家 電機器、一般機械の回転部分 め幅広い用途 使用 り す 定
ック球定 当社 の戦略製品 あり、主 リン 構成する部品 用い
り す ック球 鋼球 比べ、軽 、 強度、耐摩耗性、耐熱性、耐蝕性、 絶縁性等の面 優 、 ック球 使用 た リン 命、良潤滑性、
フリクシ ン等の特徴 持 コ や省 の面 優 た性能 発揮 す た、耐蝕性、絶縁性 優 いる 、従来の鋼球 使用 き た環境 の 使用 能 り、幅広い用途 の展開 能 り す 定
超硬 金球定 主 、 ン用、計測器測 端子用、 バ 用、 リン 用等の用
途 用い り す 特 ン用 い 、 品質 幅広い表面
術 確立 、近年主流 いる水性 ンキや 粘度油性 ンキ 使用 た ンの筆 性能の向上 寄 り す 定
ス 定 主 、 通信用、内視鏡、カ め する 学 ン の用途 用い り す 当社 、 リン 用 の製造 術 応用 、他社 類 見 い 品質、 精度の製品 大 生産する 術 確立 り す 定
ス ック球定 金属球 比べ軽 あり、耐久性、耐触性 優 り、そのため潤滑油、錆 め油 必要 い等の特徴 あり す 荷重の リン 、バ 、 リン ンク用 の 栓 め、 療用、絶縁用、無 音用 リン 等 ス ックの特
性 生 た用途 用い り す 定
カ ン鋼球定 カ ン鋼球 、キャス 等の中荷重、 荷重 特 精度 必要 い回転機器 用い り す 主 、自動車用シ ト 、自転車や事務機用等の軽荷
重用 リン の用途 使用 り す 定
d
d定
事業系統 定 定 定 d定
定
定 定
製品定 製品の特徴 用途定
リ 定 ス定
等定 当社 、 作機械等の稼働部分の精度 する部品 、精密 回転 術 応用 た 直動軸 案内 い た部品 製造販売 り す 主要製
品 ある 、精密 、 荷用 、精密 ュ
、リ ナ 入り精密 、中空軸 、精密転造 、一般
産業用 等、多岐 わたる商品群 、 ュ 超大型
様々 機械の稼働部分の主要部品 用い り す 主 用途 いた
作機械、射出成形機、半 体製造装置、産業 ット、計測機器、 療機器等 使
用 り す た、特 用途 いた 過酷 条件 い 全性 問
わ る航空機用や確 術、精度 要求 る原子力発電所の制御棒コント 用 使用 り す 定
遒心 風機等定 当 社 、中・大 型 遒 心 風 機 製 造 り、各 施 設 の 用 途 応 た、 効 率、 力、大 風 、 音 型 の 遒 心 風 機 等 製 造 販 売 り す 主 、製 鉄 所、火 力 発 電 所、原 子 力 発 電 所、 ン ト ン ト の 主 要 部 使 用 り す 定 定
d
d 関係会社の状況 定
d定
医注週定 定 主要 事業の内容 、 ント情報 載 た名称 載 り す 定
2 定 9B0 定 -41).3,8貫.3(普、-44別分7 定 57分(.8.43 定 574):(98貫11(普、98:B&0.責-44別分7 定 54180& 定 8U普ZT普T普及 び 椿 鋼 球 特 子会社 当 り す 定
定 -44別分7定57分(.8.43定574):(98貫11(普 トナ シッ あり、 の トナ シッ の トナ 、定 9B0定-41).3,8貫.3(普 -55定-41).3,8貫.3(普 あり す 定
定 子会社の議決 の所 お被所 B割 欄の 定 内 、間接所 割 内数 示 り、その所 会社 次 の り あり す 定
定 定 定 ※ 定 9B0定-41).3,8貫.3(普定 ㈲㈱㈱普㈱ 定
定 定 定 ※2定 9B0定-41).3,8貫.3(普定 貸㈱普㈱ 、-55定-41).3,8貫.3(普定 」㈱普㈱ 定 定 定 定 ※ 定 -44別分7定57分(.8.43定574):(98貫.3(普定 ㈲㈱㈱普㈱ 定
定 定 定 ※ 定 -55定-41).3,8貫.3(普定 ㈲㈱㈱普㈱ 定
定 定 定 ※ 定 -55定-41).3,8貫.3(普定 重重普重 、9B0定-41).3,8貫.3(普定 ㈱普㈲ 定
名称定 所定
資本金定 又 定 出資金定
主要 定 事業の内容
議決 定 の所 お被所 B 割 医 週
関係内容定 役員の定
兼任等定
資金定 取引等定 医百万 週定
営業上の取引
設備の賃 借定
医連結子会社週定 d定 d定 d定 d定 d定 d定 d定 d定
9B0定-41).3,8貫定
.3(普定
米国定
定
:8
㈲貫買監『
その他定 ㈲㈱㈱普㈱定
兼任定 2名定
付金定
㈲貫貸㈱㈱定
―定 ―定
-44別分7定57分(.8.43定 574):(98貫.3(普定
米国定
定
:8
㈲貫㈱㈱㈱
定 ス定
㈲㈱㈱普㈱定 医㈲㈱㈱普㈱週定
※ 定
兼任定 名定
―定
当 社 入 製 品 の 購 入 先 及 び 当 社 製 品 の 販 売先定
―定
-44別分7定57分(.8.43定 574):(98貫11(普定
米国定 シ ン 定
:8
『㈲貫」㈱貸貫「買㈲
定 ス定
㈲㈱㈱普㈱定 医㈲㈱㈱普㈱週定
※2定
兼任定 名定
―定
当 社 入 製 品 の 購 入 先 及 び 当 社 製 品 の 販 売先定
―定
-55定-41).3,8貫.3(普定 米国定
定
:8
㈲貫㈱㈱㈱
その他定
㈲㈱㈱普㈱定 医㈲㈱㈱普㈱週定
※ 定
兼任定 2名定
―定 ―定 ―定
98:B&0.責-44別分7定 54180&定8U普ZT普T普定
ポ ン 定 ク シ ュ ッ ク市定
貸」貫貸「重貫㈱㈱㈱
定 ス定
㈲㈱㈱普㈱定 医㈲㈱㈱普㈱週定
※ 定
―定 ―定
当 社 入 製 品 の 購 入 先 及 び 当 社 製 品 の 販 売先定
―定
椿中島機械医 倉週定 限公 定
中国定 蘇省定
人民元
㈲8㈱貫㈱貸重貫貸㈱㈱
定 ス定
㈲㈱㈱普㈱定 医㈲㈱㈱普㈱週定
※ 定
兼任定 名定
―定
当 社 入 製 品 の 購 入 先 及 び 当 社 製 品 の 販 売先定
―定
椿中島機械医重慶週定 限公 定
中国定 重慶市定
人民元 買監貫㈱㈱㈱貫㈱㈱㈱
定 ス定
㈲㈱㈱普㈱定 医㈲㈱㈱普㈱週定
※ 定
兼任定 名定
―定
当 社 入 製 品 の 購 入 先 及 び 当 社 製 品 の 販 売先定
―定
9除つ継FPN定-TT不ごW定
.S正NF定5不陥普貫1陥正普定
ン 定 及 び ナ ・
リ 連邦直轄領定
ン
㈲重重貫8買8貫買「㈱
定 ス定
㈲㈱㈱普㈱定 医㈲㈱㈱普㈱週定
※ 定
兼任定 名定
―定
当 社 製 品 の 販 売先定
―定
8UMごWN続 定 9WFさFせLFW定 19)普定
英国定 ス ト・ ックス 定
ポン
「監㈱貫㈱㈱㈱
定 ス定
㈲㈱㈱普㈱定 医㈲㈱㈱普㈱週定
※ 定
―定
付金定
「」㈱定
当 社 製 品 の 販 売先定
―定
8UMごWN続 定 9WFさFせLFW定 医9MFNせFS正週定19)普定
定 ン県定
バ ツ 8㈱貫㈱㈱㈱貫㈱㈱㈱
定 ス定
㈲㈱㈱普㈱定 医㈲㈱㈱普㈱週定
※ 定
兼任定 名定
付金定
『㈱㈱定
当 社 製 品 の 販 売先定
―定
98:B&0.定3&0&8-.2&定
,14B&1定59分普19)普定
シン ポ 定
シン ポ
」「貫重」㈱貫㈱㈱㈱
その他定 ㈲㈱㈱普㈱定
兼任定 2名定
付金定 貸監㈱定
当 社 入 製 品 の 購 入 先 及 び 当 社 製 品 の 販 売先定
―定
湾椿中島股份定 限公 定
湾定 中市定
湾 貸貫㈱㈱㈱貫㈱㈱㈱
リ 定 ス定
重監普㈱定
兼任定 名定
付金定
」監㈱定
当 社 入 製 品 の購入先定
―定
椿鋼球 定 奈良県葛城市定
百万 8㈱
定 ス定
㈲㈱㈱普㈱定
兼任定 名定
―定
当 社 入 製 品 の購入先定
土地、 事務所 の賃 定 椿興産 定 奈良県葛城市定
百万
「㈱
その他定 ㈲㈱㈱普㈱定
兼任定 名定
―定
当 社 対 す る 保険業務代行定
事務所 の賃 定
d
定 定 定 ※ 定 98:B&0.定3&0&8-.2&定,14B&1定59分普19)普定 ㈲㈱㈱普㈱ 定
※ 定 8UMごWN続定9WFさFせLFW定19)普定 重重普8 、98:B&0.定3&0&8-.2&定,14B&1定59分普19)普d定㈱普㈲ 、当社定㈱普㈲ 定 定 価証券 出書又 価証券報告書 提出 いる会社 あり 定
定 当社の過半数の株式 保 する(/5定93定-Tせ正NSL除貫1普5普 企業会計基準適用指針第「「号 連結財務諸表 る子会社及び関連会社の範 の決 関する適用指針 ㈲買項医 週 当する 、連結財務諸表の用語、様式 及び作成方法 関する規則 基 く親会社 当 、当社 採用する.達78 い 、当 会 社 親会社 り す 定
定 -44別分7定57分(.8.43定574):(98貫.3(普及び椿中島機械医 倉週 限公 い 、売上 益 連結会社相互間の 内部売上 除く の連結売上 益 占める割 ㈲㈱ 超え り す 日本 い 一般 公 妥当 認め る会計基準 基 い 作成 た各社の直近事業年度の財務諸表 る主要 損益情報等 次の
り あり す 定
定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 d定 百万 定
定 「㈱㈲監年 日 物流 、98:B&0.定3&0&8-.2&定047分&定(4普貫定19)普 韓国 、現連結子会社 設立 り す 定
d定
d定
主要 損益情報等定
売上 定 経常利益定 当期純利益定 純資産 定 総資産 定
-44別分7定57分(.8.43定 574):(98貫.3(普定
『貫㈱㈱「定 」『「定 」『「定 ㈲貫㈲88定 ㈲㈲貫『㈱監定 椿中島機械医 倉週定
限公 定
監貫㈲重重定 買買㈱定 監貸『定 貸貫㈲「貸定 ㈲」貫監㈱」定
d
定 従業員の状況 定
医㈲週定連結会社の状況定
定 定 「㈱㈲監年㈲㈱ 」㈲日現在定
医注週定 定 従業員数 就業人員数 あり す d定定
2定 全社 共通 載 いる従業員数 、特 の ント 区分 き い管理部門 所属 いる の あり す 定
定 均臨 用人員 い 、従業員数の㈲㈱㈱分の㈲㈱ 満 あるため、 載 省略 り す 定 定 定
医「週d提出会社の状況定
定 定 「㈱㈲監年㈲㈱ 」㈲日現在定
定 定
医注週定 定 従業員数 就業人員数 あり す 定
2定 全社 共通 載 いる従業員数 、特 の ント 区分 き い管理部門 所属 いる の あり す 定
定 従業員数欄の 外書 、年間 均臨 用人員数 あり す 定
定 臨 従業員 、 ト 及び嘱 契約の従業員 含 、派遣社員 除い り す 定 定 均年間給 、賞 及び基準外賃金 含 り す 定
定 定
医」週d労働組 の状況定
当社及び国内連結子会社 、労働組 あり 一部の 外子会社 労働組 あり、「㈱㈲監年㈲㈱ 末の 組 員 」㈲㈲名 あり す 定 定
定 、労使関係 い 滑 関係 あり、特 すべき事項 あり 定 d定
ントの名称定 従業員数医名週定
ス定 ㈲貫買買貸定
リ ス定 ㈲重貸定
その他定 ㈲定
全社医共通週定 「㈲定
計定 ㈲貫88買定
d
従業員数医名週定 均年齢医 週定 均勤 年数医年週定 均年間給 医千 週定
『監」定 『㈱普㈲定 貸普「定 『貫」買貸定
d
ントの名称定 従業員数医名週定
ス定
「貸8定 医買」週定
リ ス定
㈲監」定 医」「週定
その他定 ㈲定
全社医共通週定
「㈲定 医「週定 計定
『監」定 医重貸週定
d
第 業の状況
d定
d 業績等の概要 定
医㈲週d業績定
第 期連結会計年度 自d定「㈱㈲『年 日d定 d定「㈱㈲『年㈲「 」㈲日 定 d定
当連結会計年度 る世界経済 、米国 引 き堅調 回復 維持 、欧 経済 持 直 傾向 く一方
、中国 気 大 や る 、その他 気の減速感 見 た 日本 消費税
の増税 の個人消費の回復 透明感 ある のの、総 気 堅調 推移いた た 定
のよう 環境の中、当社 、コスト削減 積極的 競 力強 める 、新組織体
制 発足 より一 の バ 推逭 、 一丸 取り組 いり た 定
の結果、当連結会計年度の売上 益 」買貫㈱『重百万 前期比㈲重普「 増 り た 利益面 き
、営業利益 「㈱㈲『年 日付 公 取引委員会より排除措置命 及び課徴金納付命 た 等 より その他の費用㈲貫」買買百万 計上 、監貫「㈲8百万 前期比」普」 減 り、米国子会社 その他の包括利益 計上 いた 間長期 ン 対する 差 の 差益 の振 ㈲貫監「『百万 や、 の 響 外 預金 等 係 る 差 益 発 生 た よ り 差 益 ㈲貫貸8「 百 万 計 上 た 結 果、税 引 前 当 期 利 益 買貫『「貸 百 万
前 期 比 ㈲「普㈱ 増 り、親 会 社 の 所 者 属 す る 当 期 利 益 」貫8『」 百 万 前 期 比 監普「 増 り た 定
d定
ント業績 示す 、次の り あり す 定 d定
ス定
ス 、中国、新興国 成長鈍 見える のの、米国自動車販売 引 き堅調 推移 、 バ 産業機械需要の回復 あり、売上 益 」㈱貫『㈱『百万 前期比㈲重普㈱ 増 り、 ント利益 営 業利益 「㈱㈲『年 日付 公 取引委員会より排除措置命 及び課徴金納付命 た 等 よりその 他の費用㈲貫」監買百万 計上 『貫」㈲監百万 前期比監普」 減 り た 定
定 定
リ ス定
リ ス 、 直動軸 シス の主要客先 ある設備投資関連向 注 や
的 回復 り、 た 風機の発電所向 引 いの増 伴 少 注 増 いる状況
あり す 売 上 益 監貫「貸㈲百 万 前 期比「㈲普重 増 り、 ン ト利益 営 業利益 監監」百万 前期 比㈲」普8 増 り た 定
定 定
その他定
その他 い 、売上 益 」貸『百万 前期比㈱普「 減 り、 ント利益 営業利益 」買買百万 前期比」普『 減 り た 定
定 定
第㈲㈱期第 四半期連結 計期間 自d定「㈱㈲監年 日d定 d定「㈱㈲監年 」㈱日 定 d定
当第 四半期連結 計期間 る世界経済 、米国 穏や 経済 大傾向 あり、欧 経済 リシャ 債務問題等 よる金融 燻る のの比較的堅調 推移する一方、中国経済の減速 今夏 降深刻 、国内 外の株式市場の急落 り た 日本 、軽自動車税増税 よる駆 需要の 動減 気 足踏
する場面 あり 穏や 回復傾向 い り す 定
の よ う 環 境 の 中、当 社 、「㈱㈲『 年 ㈲㈲ 発 足 た 新 組 織 体 制 の 、 達つW陥MごW 定 5WTさN陥F継せご定
,WT与陥M る利益ある成長 実現 、企業価値 的 創造 る輝く企業 目指す いう経営
理念の 、 バ ・ワン・ツバキ・ナカシマ より、精密 業界内 るリ ン カ
の地 の維持・発展 実現すべく新成長戦略 策 、その実現 目指 り す 定
の結果、当第 四半期連結 計期間の売上 益 「重貫貸買貸百万 医前年 四半期比㈲㈲普買 増週、営業利益 監貫買重『 百万 医前年 四半期比『監普㈲ 増週 り、税引前四半期利益 監貫㈲『重百万 医前年 四半期比監普㈱ 増週 り た た、法人税率引 よる実効税率変更 より法人所得税費用 「㈱重百万 減少 た結果、親会社の所 者
属する四半期利益 」貫8㈲「百万 医前年 四半期比「㈱普8 増週 り た 定 d定
ント業績 示す 、次の り あり す 定 d定
ス定
ス 、中 国 め す る 新 興 国 の 成 長 鈍 あ る の の、米 国 自 動 車 販 売 堅 調 推 移
、欧 自動車 問題 よる 響 透明 のの回復傾向 き た た、産業機械需要 引き き堅調 推移 た 、売上 益 「監貫「監買百万 前年 四半期比㈲㈲普買 増 り、 ント利益 営 業利益 監貫㈱㈱『百万 前年 四半期比監『普『 増 り た 定
定 定
リ ス定
リ ス 、主要客先 ある設備投資関連向 注の減速傾向 る のの、売上 益 『貫「「重百 万 前年 四半期比㈲「普『 増 り、 ント利益 営業利益 監㈱㈲百万 前年 四半期比「㈱普買 増
り た 定 定 定
その他定
その他 い 、特 変 く売上 益 「8「百万 前年 四半期比㈱普買 増 り、 ント利益 営業利益 「貸監百万 前年 四半期比㈲普買 増 り た 定
定 定
医「週dキャッシュ・フ の状況定
第 期連結会計年度 自d定「㈱㈲『年 日d定 d定「㈱㈲『年㈲「 」㈲日 定 定 定
当連結会計年度末 る現金及び現金 等物 ㈲㈱貫『監「百万 前連結会計年度末 比べ」貫重8監百万 の減少 り た 当連結会計年度の各活動 るキャッシュ・フ の状況 そ の要因 次の り あり す 定
定 定
営業活動 よるキャッシュ・フ 定 定
営業活動 よるキャッシュ・フ 」貫」買買百万 の 入 前期比」「普貸 減 り た 主要 原因 税引 前当期利益買貫『「貸百万 、減価償却費及び償却費㈲貫貸㈱買百万 、た 卸資産の減少監貸監百万 、営業債務及びその他 の債務の増 」㈱重百万 の 入、営業債 及びその他債 の増 ㈲貫㈲」8百万 、 差益㈲貫貸㈱重百万 、利息の支払
『「重百万 、法人所得税等の支払 「貫買『監百万 の支出 あり す 定 d定
投資活動 よるキャッシュ・フ 定 定
投資活動 よるキャッシュ・フ 買貸貸百万 の支出 前期比貸貸普㈲ 減 り た 主要 原因 形固 資産の売却 よる 入重『百万 、 形固 資産の取得 よる支出貸監買百万 あり す 定
d定
財務活動 よるキャッシュ・フ 定
財務活動 よるキャッシュ・フ 貸貫㈲貸貸百万 の支出 前期比㈲貫」」監普」 増 り た 主要 原因 長期借入 よる 入「㈱貫監㈱㈱百万 、第 者割当増資 よる 入㈲「㈱百万 、長期借入金の返済 よる支出「㈱貫買監監 百万 、配当金の支払 貸貫㈱㈱㈱百万 あり す 定
定 定
第㈲㈱期第 四半期連結 計期間 自d定「㈱㈲監年 日d定 d定「㈱㈲監年 」㈱日 定 定 定
当第 四半期連結会計期間末 る現金及び現金 等物 ㈲監貫買監買百万 前連結会計年度末 比べ監貫「㈱『百万 の増 り た 当第 四半期連結 計期間の各活動 るキャッシュ・フ の状況 そ の要因 次の り あり す 定
定 定
営業活動 よるキャッシュ・フ 定
営業活動 よるキャッシュ・フ 買貫㈲㈲㈲百万 の 入 前年 四半期比貸8普8 増 り た 主要 要 因 、税引前四半期利益 監貫㈲『重百万 り、減価償却費及び償却費 ㈲貫」」重百万 、営業債 及びその他の債 の減少㈲貫㈲『買百万 のキャッシュの増 要因 あ た一方 、利息の支払 」『8百万 、法人所得税等の支 払 ㈲貫貸貸『百万 のキャッシュ減少要因 あり た 定
定 定
投資活動 よるキャッシュ・フ 定
投資活動 よるキャッシュ・フ 監」重百万 の支出 前年 四半期比「普㈲ 減 り た 主要 要因
、 形固 資産の取得 よる支出 監監「百万 、 形固 資産の売却 よる 入 ㈲貸百万 た より す 定
定 定
財務活動 よるキャッシュ・フ 定
財務活動 よるキャッシュ・フ ㈲」監百万 の支出 前年 四半期比㈱普㈱ 増 り た 主要 要因
、長期借入金の返済 よる支出 ㈲」監百万 た より す 定 d定
医」週定国 会計基準 より作成 た連結財務諸表 る主要 項目 、日本基準 より作成 た場 の連結財務諸表 る 相当する項目 の差異 関する事項定
の の償却 関する事項 定 定
日本基準 い 、の の償却 い その効果の及ぶ期間 見積り、その期間 償却する り た 、国 会計基準 国 会計基準移行日 降の償却 停 り す 定
d定
2定 生産、 注及び販売の状況 定
第 期連結会計年度 自d定「㈱㈲『年 日d定 d定「㈱㈲『年㈲「 」㈲日 定 医㈲週d生産実績定
当連結会計年度 る生産実績 ント 示す 、次の り あり す 定
医注週定 定 上 の金 、 均販売価格 表示 り す 定 2定 ント間取引 い 、相殺消去 り す 定
定 上 の金 、消費税等 含 り 定
定 定
医「週定 入実績定
当連結会計年度 る 入実績 ント 示す 、次の り あり す 定
医注週定 定 上 の金 、 均 入価格 表示 り す 定
2定 上 の金 、消費税等 含 り 定
定 定
医」週定 注実績定
当連結会計年度 る 注実績 ント 示す 、次の り あり す 定
医注週定 定 スの生産方式 、見 生産のため 当事項 あり 定 2定 ント間取引 い 、相殺消去 り す 定
定 上 の金 、消費税等 含 り 定
定 定
医『週定販売実績定
当連結会計年度 る販売実績 ント 示す 、次の り あり す 定
医注週定 定 ント間取引 い 、相殺消去 り す 定
2定 主 相手先別の販売実績及び当 販売実績の総販売実績 対する割 定
医注週定上 の金 当 顧客 一の企業 団 属する顧客 対する販売 含め り す 定
定 上 の金 、消費税等 含 り 定
ントの名称定 生産 医百万 週定 前年 期比医 週定
ス定 「買貫重買8定 ㈲㈲」普「定
リ ス定 監貫8買貸定 ㈲「監普監定
計定 」「貫8」監定 ㈲㈲監普「定
d
ントの名称定 入 医百万 週定 前年 期比医 週定
ス定 『」「定 『㈱普㈱定
リ ス定 ㈲㈱」定 」「㈲普監定
計定 監」監定 『8普『定
d
ントの名称定 注 医百万 週定 前年 期比医 週定 注 医百万 週定 前年 期比医 週定
ス定 ―定 ―定 ―定 ―定
リ ス定 監貫8『」定 ㈲」買普買定 「貫重」重定 ㈲「貸普㈱定
計定 監貫8『」定 ㈲」買普買定 「貫重」重定 ㈲「貸普㈱定
d
ントの名称定 販売 医百万 週定 前年 期比医 週定
ス定 」㈱貫『㈱『定 ㈲㈲重普㈱定
リ ス定 監貫「貸㈲定 ㈲「㈲普重定
その他定 」貸『定 重重普8定
計定 」買貫㈱『重定 ㈲㈲重普「定
d
相手先定
前連結会計年度定 医自定 「㈱㈲」年 日定 d 定 「㈱㈲」年㈲「 」㈲日定
当連結会計年度定 医自定 「㈱㈲『年 日定 d 定 「㈱㈲『年㈲「 」㈲日定 販売 医百万 週 割 医 週定 販売 医百万 週定 割 医 週定
定 」貫「8㈲定 ㈲㈱普8定 『貫㈲「㈲定 ㈲㈲普『定
クト定 」貫貸監『定 ㈲「普『定 」貫重重「定 ㈲㈲普㈲定
d
第㈲㈱期第 四半期連結 計期間 自d定「㈱㈲監年 日d定 d定「㈱㈲監年 」㈱日 定 医㈲週d生産実績定
当第 四半期連結 計期間 る生産実績 ント 示す 、次の り あり す 定
医注週定 定 上 の金 、 均販売価格 表示 り す 定 2定 ント間取引 い 、相殺消去 り す 定
定 上 の金 、消費税等 含 り 定
定 定
医「週定 入実績定
当第 四半期連結 計期間 る 入実績 ント 示す 、次の り あり す 定
医注週定 定 上 の金 、 均 入価格 表示 り す 定
2定 上 の金 、消費税等 含 り 定
定 定
医」週定 注実績定
当第 四半期連結 計期間 る 注実績 ント 示す 、次の り あり す 定
医注週定 定 スの生産方式 、見 生産のため 当事項 あり 定 2定 ント間取引 い 、相殺消去 り す 定
定 上 の金 、消費税等 含 り 定
定 定
医『週定販売実績定
当第 四半期連結 計期間 る販売実績 ント 示す 、次の り あり す 定
医注週定 定 ント間取引 い 、相殺消去 り す 定
2定 上 の金 、消費税等 含 り 定
ントの名称定 生産 医百万 週定
ス定 「」貫重㈲買定
リ ス定 『貫監『『定
計定 「8貫『買㈱定
d
ントの名称定 入 医百万 週定
ス定 『㈱「定
リ ス定 8㈱定
計定 『8「定
d
ントの名称定 注 医百万 週定 注 医百万 週定
ス定 ―定 ―定
リ ス定 『貫貸8貸定 」貫㈲買」定
計定 『貫貸8貸定 」貫㈲買」定
d
ントの名称定 販売 医百万 週定
ス定 「監貫「監買定
リ ス定 『貫「「重定
その他定 「8「定
計定 「重貫貸買貸定
d
d 対処すべき課題 定
当社 、 達つW陥MごW定5WTさN陥F継せご定,WT与陥M医 る利益ある成長週 実現 、企業価値 的 創 造 る輝く企業 目指す いう経営理念の 、 バ ・ワン・ツバキ・ナカシマ より、精密
業界内 るリ ン カ の地 の維持・発展 実現すべく新成長戦略 策 、その実現 目指 いり す 定
の事業戦略 成果 定 近年の事業環境 振り返り す 、定
・自動車及び 作機械 中心 た ン マ ットの堅実 成長定
・品質・価格・納期、及び要求 術の 度 省 、 速、耐久、静音 定
・顧客企業の成長地域 の生産シフト・地産地消 の り定
・顧客企業の内製比率の 定
・競 他社の戦略の変 伴う当社 の競 優 性の り定
、当社 ポ 流 転 いり た その中 当社 、精密
業界内のポ シ ン めるべく の戦略 着実 実施 き た 定
・ 品質製品 大 供給するための生産 術の強 医装置の内製、絶え間 い改善活動週定
・ 付 価値の ック の事業 大定医 産 術の確立、 外大手顧客の開拓、素 カ の戦略 提携週定
・顧客の地産地消 応える 外 の確保 英国 リン カ よる英国・
の確保、中国 の 、 ン の確保 定
その結果、2年間 世界経済の成長率医世界の,)5成長率 ~ 週 超える年 均㈲『普8 の売上成長 遉成する き た 定
新経営 た課題 る成長機会 定
「㈱㈲『年㈲㈲ 代表執行役(分4 始め する新経営 発足いた た 新た 目 世界各 訪問 、
当社 の事業実態 市場環境、顧客 ぶ 観察する中 、 る利益ある成長 る潜
在的 機会 多く 在する 、そ その成長機会 実現 的 企業価値 めるため、企業体・組織 ッ すべき余地 ある の認識 得 た 定
そう た認識の 、当社 次の施策 着手 、 バ ・ワン・ツバキ・ナカシマ 全 世界一体 た活動 展開 い す 定
d定
d定
新成長戦略の実行定
コン ンス、定
バナンスの強 定
バ ・ワン・定 ツバキ・ナカシマの実現定
バ ッ トッ の地
強固 するため の 取り組 行 い す 定
・ 外顧客 の 透 ッ 定定
・ ック の る
販定
・中長期的 成長 期待 きる中 国・ ン ・ の成長定
・新成長分 創出の強 定
・ バ 連携 よる品質・コ スト競 力のい そうの強 定
・バ ンスシ ト重視 よる るキャッシュの創出 株主還 元の 実定
公 取引委員会 の独占禁 法 係る排除措置命 医「㈱㈲『年 週
、再発 決 許 い の決意 の 、一連の施策 実施 い す 定
・コン ンス、内部統制 統括する役員、ス ッフの配 置、委員会の 期開催定
・コン ンスマ ュ 、
の整備 研修の実施定
・監査委員会、内部監査体制の強 定
d定
バ 方針決 、目標
設 、事業逭捗、 ポ トやコント
行う 、各リ
ン 任者 置き、リ ン の経営の自主性 め、マ ット 顧客 密着 た事業活動 目 指 い す た、機能軸
バ リ 任命 、 軸 連携 よる バ 営業活動の展 開、 スト ク スの共 よ る品質 術向上活動やス 活
たコスト削減活動 行 い す 定
d定
d
d 事業等のリスク 定
本書 載 た事業の状況、経理の状況等 関する事項のう 、投資者の 断 重要 響 及 す 能性のあ る事項 、 のよう の あり す 、文中の将来 関する事項 、本書提出日現在 い 当社
断 た の あり す 定 定 定
医㈲週定法的規制の新設・改廃、遊 等 よるリスク定
事業展開 いる国内外 い 、大気汚 防 法、水質汚 防 法、製造物 任法、独占禁 法、知的財産 法、外国 及び外国貿易法等、様々 法規制 あり す 当社 、法 遵 基本 り す
、万 一当社 る法的規制 遊 た場 、罰金、業務停 その他の制裁 課 、当社 の社会的評価及び業績 悪 響 及 す 能性 あり す た、今 その規制 強 た場 、事 業活動 る 響 懸念 、費用 担増 想 す のよう 規制 行わ た場 、業績
響 える 能性 あり す 定
、当社 、鋼球等の取引 関 独占禁 法遊 の疑い ある 、「㈱㈲『年 「㈲日 公 取引委員会 よる立入調査 、 委員会 よる調査 全面的 協力 いり た た、「㈱㈲『年 日、 委員会 独占禁 法第 条 当 取引制限の禁 遊 する行 あ た 、排除措置命 及び課徴金納付命
、㈲貫」「監百万 の課徴金 納付 り す 定 定 定
医「週定 利子 債 関するリスク定
当社 、多 の 利子 債の元利金支払のため 、 た、特 ス い 十分 在庫 維 持するための資金 確保するため 追 借入又 資産の売却等 よる資金調遉 必要 する 能性 あり す 、
う た資金調遉 行う きる 否 、金融市場の状況、当社の資産の売却先の 無等様々 要因 依 り す 、金利 上昇 た場 、金利 担 増 する より、当社 の財政状態及び 経営成績 響 及 す 能性 あり す 定
定 定
医」週定原 料の価格の上昇、調遉等 伴うリスク定
当社 の事業活動 、原 料及び部品等 適 、適 納入 る 必要 あり す その一部 い 、原 料及び部品等の特 性 購入先 限 、代 品 入手する 困 の あり す る原 料及び部品等 い 供給遅延等 生 た場 、又 そ の購入先 の間 取引関係の終了や生産能力 の問題 生 た場 、必要 原 料及び部品等 足する 、又 購入するための費用 担 増 する よ り、当社 の業績 響 える 能性 あり す た、新興国の 気変動や世界的 経済情勢等 より原 料価格 上昇 た場 、製品価格 の や歩留 り向上等 よるコスト ン よる吸 り
す 、想 上の上昇 より、当社 の業績 響 える 能性 あり す 定 定 定
医『週定知的財産 リスク定
当社 、事業活動、事業展開 用 や製造 術及び特許 、商標 の知的財産 の取得 及び保護 め り す た、他社の知的財産 対 問題 発生 いよう 心の注意 払 り
す 、当社 の や製造 術 漏洩 たり、他社 当社 の知的財産 侵害
た場 、又 当社 意 他社の知的財産 侵害 た場 、当社 の業績 響 える
能性 あり す 定 定 定
医監週定 外事業の展開 伴うリスク定
当社 、 バ 事業 展開 り、中国、 リカ、ポ ン 、 湾、 ン 、 リス、
及び韓国 外製造 り す た、将来 い 上 外の 外市場 逭出する 能性 あり
す 、 の 外市場 る事業展開 、投 資本の回 当初の事業計画 り逭 い
リスク、生産 の統廃 や撤 伴うリスクの 、次のよう 外事業展開 共通のリスク あり す 定 定各国の 期 い法 や規制の変更定
定社会・政治及び経済状況の変 又 治 の悪 定 定輸 の遅延及び電力等の ンフ の 害定 定各種税制の 利 変更又 課税定
定保護貿易諸規制の発動定
定異 る商習慣 よる取引先の信用リスク等定 定 用制度及び社会保険制度の遊い定
定労働環境の変 や人 確保・教育の困 性定 定知的財産保護の困 性定
定疫病の発生定 定 リスク定 定 定
医買週定製品の 伴うリスク定
当社 、国内外 行う事業活動 い 、製品の より第 者 損害 被 た場 、当 製品のリ コ 対応 多大 費用 担 余儀 く 、又 製造物 任法 基 く民事賠償 任 う 能性 あり す 当社 、 品質 全 製品 供給 り す 、 期 い問題 発生 た場 、当社 の社 会的評価 する 、業績 響 える 能性 あり す 定
定 定
医貸週定経済環境 関するリスク定
当 社 の 製 品 の 需 要 、自 動 車、電 子 機 器、消 費 財 及 び 作 機 械 向 精 機 等 の 最 終 製 品 の 需 要
、 業生産 の全体的 落 及び 伴う最終製品市場の悪 の 響 る傾向 あり、特 当社の製 品 自動車産業の市場悪 の 響 強く る傾向 あり す た、世界的 経済環境の悪 起因する各産業
ク る生産の減少 、当社 の製品の需要 減少 、当社 の業績 響 える
能性 あり す 定 定 定
医8週定顧客 中 関するリスク定
当社 の製品の大半 、比較的少数の製造業者 特 、鋼球 い リン の製造業者、
い 作機械及び射出成形機の製造業者 主要 顧客 り、当社 の主要
顧客 の関係 悪 た等の理 より主要 顧客 失 た場 、当社 の業績 響 生 る 能性 あり す 定
定 定
医重週定新素 ック球の製造及び販売 関するリスク定
当社 、 ック製造業者 の提携 より、従来の ック球より 的 コスト 生産 能 新 素 ック球 開発 、その生産 開始 り す 新素 ック球の増産 、当社 の重要 事業戦略の あり す 、品質の確保、原 料の入手、素球の生産能力の十分 確保及び新素 ック球 の採用 関する顧客の 諾・認証 ス等 当社の想 り 逭 い場 や、競 製品 場 た場 又 当社 新素 ック球 関する知的財産 十分 保護 き い場 、当社 の将来的 業績
響 生 る 能性 あり す 定 定 定
医㈲㈱週定他社競 リスク定
当社 、顧客や市場 対応 た 品質 全 商品、 ス 提供する 全力 挙 取
り組 り す 、当社 他社 の競 晒 り、今 い 、新製品の開発
計画 り 逭捗 、品質、価格、在庫 及びマ ン 等 関連 競 他社 対 十分 競 力 確 保 き い場 、当社 の売上 減少する 能性 あり、その場 業績 響 える 能性 あ り す 定
定 定
医㈲㈲週定環境問題リスク定
当 社 、環 境 保 全 活 動 重 要 経 営 方 針 の 一 、.84㈲『㈱㈱㈱ 取 得 そ の 実 り す
、重大 環境問題 引き起 た あり 、今 い 環境問題 引き起 、損害
の賠償、生産の停 、社会的評価の 等の 能性、又 新 い規制 の対応 よる費用 担の増 等 より、業 績 響 える 能性 あり す 定
定 定
医㈲「週定財務報告 係る内部統制定
当社 、財務報告の信頼性 係る内部統制の構築及び運用 重要 経営課題の一 置 、 挙 管理体制等の 検・改善等 的 取り組 り す 、内部統制報告制度の運用開始 、 当社 の財務報告 重大 発見 る 能性 あり す た、将来 わた 常 効 内部統制
構築及び運用 きる保証 く、 、内部統制 本質的 内在する固 の限界 あるため、今 、当社 の財務報告 係る内部統制 効 機能 た場 や、財務報告 係る内部統制 重要 備 発生 た 場 、当社 の財務報告の信頼性 響 及ぶ 能性 あり す 定
定 定
医㈲」週定固 資産の価格 落定
当社 保 いる固 資産 い 、 価の 落・ 益性の 等 伴い資産価値 た場 、 当社 の業績 響 生 る 能性 あり す 定
d定
医㈲『週定の の減損定
の の減損 スト い 各資金生成 行 り、 ス い 主 世界の自動車需要
や産業機械需要の動向 より 響 、リ ス い 主 設備投資関連需要の 響 る事
り す ス 比較的広い ン 持 り、個々の需要動向の 響 薄 る傾向 あり
す 、リ ス い 設備投資関連需要 の依 度 い傾向 あり す 当社 保 い
るの い 、 益性の 等 伴い資産価値 減少 た場 、当社 の業績 響 生 る 能性 あり す 定
定 定 医㈲監週定災害の発生定
当社 の生産 い 、地震、風水害、火災等の災害又 事故 発生 た場 、事業所 自衛 団 組織 、被害 最 限 めるべく 力 いた す 、被害状況 よ 、又 社会 ンフ の損壊 想 超える事態 生 た場 、当 生産 る生産活動 停 、製品の出荷 停 若 く 遅 延 、又 設備の修理、代 等のため多大 損失・費用 被る 能性 あり す た、新型 ンフ ン 等の 感 症及び国内外の電力供給問題等の発生 より当社 の生産能力 悪 響 る 能性 あり す
の事象 発生 た場 、当社 の業績 響 える 能性 あり す 定 定 定
医㈲買週定人事労務及び経営 関するリスク定
当社 の事業 い 、国内外 い 専門性の い熟練 た従業員 確保する必要 あり、 る従 業員 確保 き い場 、当社 の事業 響 生 る 能性 あり す た、当社 一 の経 営 及び 部従業員 依 り す 、当社の新経営 近 発足 た の あり、 た、当社 の 経営 及び 部従業員 大 流出 た場 、当社 の事業及び業績 響 生 る 能性 あり
す 定 定 定
医㈲貸週定筆頭株主 あるカ ・ の関係 い 定
「㈱㈲㈲年 、 リンシ ・フ ナンス 保 する当社株式の全部 投資会社 あるカ ・ 運営する(/5定93定-Tせ正NSL除貫1普5普 譲渡 、筆頭株主 異動 生 り す 当 筆頭株主の異動 伴
い、当 社 カ ・ の バ リ 会 社 あ る カ ・ ャ ン・ シ
社 いい す 経営等 関する契約等 締結 、 契約 基 き、 社より取締役2名、監査役2名 入 り た 定
、 社 締結 た上 の契約 「㈱㈲「年 」㈱日 解消 り、本書提出日現在の 社 の招聘役員 、 取締役 名 あり す た、本書提出日現在の(/5定93定-Tせ正NSL除貫1普5普 よる出資比率 重買普」 議決 比率 ス り、当社 社 の間 重要 営業上の取引関係 あり 定
当社 、独立性、自主性 基 き企業運営 行 り す 、カ ・ の経営方針等 変更 あ た場 、当社 の事業、経営成績及び財政状態 響 える 能性 あり す 定
社 上場 い 、一部当社株式の売却 行う ある 、上場 い 社の保 ・処分方針次 第 、当社株式の株価形成 響 える 能性 あり す 定
d定
定 医㈲8週定 新成長戦略 関するリスク定
当社 、精密 業界内 るリ ン カ の地 の維持・発展 実現すべく新成長戦略
策 り す 当 新成長戦略 、 外顧客 の 透 ッ 、 ック の る 販、中長期 的 成長 期待 きる中国・ ン ・ の成長、新成長分 創出の強 等の取り組 含 り す 定
定 、策 た新成長戦略 、業務改善やコスト管理の実現等の当社 関する事項の
、主要顧客の戦略や当社製品 使用 た最終製品の市場動向等の当社 のコント 及 い事項 含 、多くの前提 基 いた の り す 定
定 た 、当社 新成長戦略 成 裡 実施 又 成長目標 遉成 きる いう保証 く、当社 の業績 悪 響 及 す 能性 否 き 定
d定
d 経営上の重要 契約等 定
定 当事項 あり 定
d定
d 研究開発活動 定
第 期連結会計年度 自定 「㈱㈲『年 日定 定 「㈱㈲『年㈲「 」㈲日 定 定 定
当社 、精密球体、直動軸 シス 、 風機の専門 カ 、 の多様 する 適
応 た製品 供給するため、各事業部 い 研究開発 取り組 り、そ の事業の中心 る製品 い の研究開発 逭め り す 定
現在の研究開発 当社 の各 術部門 い 、 ス及びリ ス 中心 推逭 り
す 研究開発 携わるス ッフ ㈲㈲名 当連結会計年度の研究開発費 「㈲百万 り す 定
ント の研究の目的、主要 課題、研究成果及び研究開発費 次の り あり す 、当連結会計 年度 その他 い 、研究開発活動 行 り 定
定 定
医㈲週定 ス定
ス い 、 の精度の向上 極限 要求 り す 品質の中
の特性 重視 いる 調査 、 の需要 い く応えるため超 精度の 生産する
術の確立 向 の研究開発 行 り す 当連結会計年度の研究開発費 百万 り、一部の い 生産 術及び 方法 確立 需要 応える き た 定
定 定
医「週定リ ス定
リ ス い 、 い 市場 の変 応えるため、より 価 経済性 優 た
方法 製品 する研究 逭め り、 風機 い 年々厳 く る の 術的要求 対処すべく、 限要素法 用いた解析 行 構造改善 取り組 り す 当連結会計年度の研究開発費 ㈲」百万 り
た 定 定 定
第㈲㈱期第 四半期連結 計期間 自定 「㈱㈲監年 日定 定 「㈱㈲監年 」㈱日 定 d定
当第 四半期連結 計期間の研究開発費の総 、」「百万 あり す 定
、当第 四半期連結 計期間 い 当社 の研究開発活動の状況 重要 変更 あり 定
d定
d 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フ の状況の分析 定
当社 の財政状態及び経営成績の分析 の り あり す 、文中の将来 関する事項 、本書 提出日現在当社 断 た の あり す 定
定 定
医㈲週定重要 会計方針及び見積り定
当社 の連結財務諸表 、国 会計基準審議会 よ 公表 た.達78 基 き作成 り す 重要 会計方針 き 、 第 定 経理の状況定 連結財務諸表等定 連結財務諸表注 定 重要 会計方針 載 り す 定
連結財務諸表の作成 い 、経営者 よる会計方針の選択・適用、資産・ 債及び 益・費用の報告数値 響 える見積り 必要 あり す 経営者 の見積り い 過去の実績や現状等 案 理的 断 り す 、実 の結果 、見積り特 の 確実性 あるため、 の見積り 異 る場 あり す 定 d定
医「週定経営成績の分析定 定売上 益の状況定
第 期連結会計年度 自d定「㈱㈲『年 日d定 d定「㈱㈲『年㈲「 」㈲日 定 定 定
当連結会計年度売上 益の8『普『 占める ス 前期比㈲重普㈱ 増の」㈱貫『㈱『百万 、㈲『普買 占める リ ス 前期比「㈲普重 増の監貫「貸㈲百万 、主 「㈱㈲」年 た8UMごWN続定9WFさFせLFW定19)普 の 売上 益 年間 献 た や中国、新興国 成長鈍 見える のの自動車販売 堅調 推移 、 バ
産業機械需要の回復 より、売上 益 前期比㈲重普「 増の」買貫㈱『重百万 り た 定 d定